ドイツ旅行

8泊9日で周ったドイツ旅行の費用はいくら?【費用を抑える5つのコツも紹介】

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ドイツ旅行へ行く予定の人「ドイツ旅行に行く予定だけど費用ってどれくらいかかるんだろう?」

3年ほど前に東ヨーロッパを周遊した際、ドイツを89日で一周しました。

 

東のベルリン・北のハンブルク・西のケルン、そして南のミュンヘン。

大小問わずに数えると、合計6,7都市ほど。

 

なので、ある程度ドイツ旅行に関する知識は蓄えることが出来たんじゃないかなーと!

 

今回はそんな89日のドイツ旅行のモデルルートやかかった費用、ドイツ旅行の費用を抑えるコツなどを記事にまとめました。

 

今回の記事を見れば、

  • ドイツ旅行にかかる費用・予算と抑えるべきポイント
  • ドイツ旅行でおすすめゲストハウス
  • ドイツ観光に必要な日数とモデルコース
  • ドイツへ行く前に知っておくべきこと

など。

初めてドイツへ行く人でも一通り旅行の計画が立てられるようになっています!

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僕が実際に周ったドイツ旅行のモデルルート

僕がドイツを旅行した際のモデルルートはこんな感じでした☟

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チェコのプラハからベルリンに入って、反時計回りにぐるっと一回転して、ミュンヘンから出て行ったっていう感じですね!

 

ミュンヘン以外では基本1泊で、ミュンヘンだけ5泊。

 

ミュンヘンで5泊したのは、バイエルンチケットを使って周辺の都市を周るため。

バイエルンチケットとはドイツのバイエルン地方および、隣国のドイツ近隣都市の一部の交通機関の乗り物が1日乗り放題になるフリーパスチケットです。(引用:Amazing Trip

周った都市は主に以下の4つ!

  • ノイシュヴァンシュタイン城
  • ローテンブルク
  • ニュルンベルク
  • ザルツブルク

なので、

ドイツ一周旅行は厳しい…

という方は、ミュンヘンだけを拠点にして旅行をするのもわりとおすすめです!

 

ドイツ旅行にかかった費用

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今回の89日のドイツ旅行にかかった費用は…、 

ズバリ!10万円+航空券代 

ドイツ旅行費用の内訳

  • 食費:4万円
  • 交通費:2.7万円
  • 宿泊費:2万円
  • 観光費:0.2万円
  • お土産費:0.8万円

タカ
「わりとしっかり観光してこの額なのでかなり安いはず…!」

 

ドイツは物価が日本とあんまり変わりません。

なので、費用面だけでいえばヨーロッパ感はないんですよね。

タカ
「とはいえ、街の雰囲気だったり、観光、食事はヨーロッパ感満載!」

 

また、今回は航空券を別途で記載しました。

というのも、今回のドイツ旅行では周遊航空券(ポーランドin・ドイツout)を買っていたからです。

 

ドイツ発着の航空券は、

  • ドイツ国内の同一都市発着:7万円前後
  • ドイツ国内の異なる都市発着:10万円前後~

ぐらいの価格帯で購入することが出来ますので、ざっくり+10万円程加算しておけば良いかなーと!

 

ちなみに、僕が実際に利用した周遊航空券の内容は以下の通り。

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  • 航空会社:カタール航空
  • 往路:羽田→カタール→ワルシャワ
  • 復路:ミュンヘン→カタール→羽田
  • 料金:8.3万円

料金は比較的安いんですが、機体が最新機材であったり、座席も広々としていたりと、コスパ抜群

ヨーロッパへ行く際にはかなりおすすめしたい航空会社ですね。

食費

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ざっくりですが食費は40,000円程度!

タカ
「食費はメモが途中までしか残っていなかったので、ちょっとアバウトな説明になります^^;」

8泊9日の旅行で朝食は2日に1回ぐらいは抜いていました。

 

また、朝食はスーパーで適当に買ってきて500円程度でした。

 

なので、これらを踏まえて計算すると1食当たり2,100円! ((40,000円-4.5日×500)÷(9日×2食≒2,100円/食))

 

ドイツの物価感覚と照らし合わせてもあながち間違っていない数字ですね!

 

毎夕食はビールを飲んでこの値段ですので、ヨーロッパにしてはかなり安いと思いますよ~!

なので、昼と夜合わせて5,000/1日程度と見積もっておけば問題ないはず◎

ココがポイント

ドイツ旅行での食費は1日5,000円程度と見積もっておけばOK

国内移動費

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国内移動費は約27,000円でした!

移動費の内訳

  • ベルリン~ハンブルク:Flixbus(3時間12.12)
  • ハンブルク~ケルン:ICE(4時間・1等車・6800
  • ケルン~ミュンヘン:ICE(4時間・2等車・5900
  • ミュンヘン:バイエルンチケット(€23/日・3日間・€69)
  • その他:空港までの移動費など(€20)

 

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ICEは日本でいうところの新幹線的なポジション。

ICEは約2か月前に予約をしたので、早割価格で予約することが出来ました。

早割価格だと直前での予約に比べて1/2~2/3程度お得に予約することが出来るので、日程が決まっている人はなるべく早めに予約をすることをおすすめします◎

予約はレイルヨーロッパがおすすめ

ドイツに限らず、欧州での列車予約にはレイルヨーロッパがおすすめ。

  • 欧州列車予約=レイルヨーロッパというほどメジャーで、信頼・安心感◎
  • 日付・時間の詳細な指定で予約することが可能
  • 列車ごとの値段を簡単に比較できる
  • 毎回最安であるとは限らないが、全体的にかなり安い
  • アプリを使えば、搭乗券を一括管理することが出来る

といったメリットがあり、総合的に見てかなりコスパが良いです。

なので、欧州での列車を予約をする際はぜひレイルヨーロッパで予約しましょう~!

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バイエルンチケットは3日分買ったので€23×3=69

 

それに加えて、ミュンヘンでの空港までの電車代・ベルリン市内での電車代などで€20程度かかりました!

 

交通費が意外と大きな費用になりましたが、早割&バスを使って抑えるところは抑えたっていう感じ!

交通費をいかに抑えるかがドイツ旅行の費用を安くするポイントになりますね◎

ココがポイント

早割・格安バスなどを使って交通費を安くしよう!

宿泊費

8泊して総額が2万円だったので、1泊当たりは2,500円。

ゲストハウスに泊まったとはいえどヨーロッパにしては宿泊費も安めですよね。

以下、各場所で泊まったゲストハウスをを簡単に紹介◎

シティホステル ベルリン

シティホステル ベルリンの基本情報

おすすめ度
料金 €26.25
地図
詳細ページ agodaで見る

ゲストハウスというよりもユースホステルに近いです。控えめに言ってもゴミでしたw

 

大型施設なので、宿泊者数も多く、旅行に来た中高生が多くてかなり騒々しいんですよね。

 

それに、宿泊者が夜中も外で騒いでいて外からの騒ぎ声が聞こえてくるレベル。

周辺の治安もあまり良くない雰囲気でして、事件が起きたとしても「あ~やっぱりか~」と思うはず。

 

なんとなく、そんな感じのいや~な雰囲気が漂っています。

建物自体も古めなので、快適とは程遠いユースホステルでした。

繰り返しますが控えめに言ってゴミ!w

ハンブルク:MAC City Hostel

MAC City Hostelの基本情報

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おすすめ度
料金 €19.60
地図
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こじんまり小さなゲストハウス。

可もなく不可もなくといった感じでした。

 

タカ
「えちえちなスペイン人2人のお姉さんに「一緒にナイトパーティへ行かない?坊や」って言われたのが良い思い出^q^(笑)お姉さん、朝帰りやったし行っておけばよかっtt

 

駅から通いという難点がありますが、港沿いにあって周辺の雰囲気は抜群に良い。

 

何より近くにフードコートがあるので、食費をかなり浮かすことが出来るのが良かった!

ケルン:パスポイント ケルン -バックパッカーホステル

パスポイント ケルン バックパッカーホステル

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おすすめ度
料金 €27.40
地図
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清潔で綺麗なゲストハウスでしたが、4階まで階段でしか移動できないのは決定的にダメなところ

 

僕はバックパックだったから良かったものの、もしキャリーバッグだった場合を考えるとかなり悲惨ですね。笑

 

ケルンは全体的にゲストハウスも高めなんですが、とはいえ、この内容でこの料金少し高めすぎる気もします。なので、その点でもマイナスポイントが加算されています。笑

 

ミュンヘン:ウォンバッツ シティ ホステル 

ウォンバッツ シティ ホステルの基本情報

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おすすめ度
料金 €16.5
地図
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ミュンヘンでコスパよく泊まるなら間違いなくここ

 

ミュンヘン中央駅から徒歩5分にも関わらず、1泊€16.5という安さ。

館内の屋内中庭には大きな木が生え、その周辺にはソファがいくつもあったりと超快適に休憩できる個性派なゲストハウス。

 

Barやビリヤードもあり、本当に€16.5なのか疑いたくなるレベルです。笑

 

館内はかなり広いですが、エレベーターも完備されており、各階にシャワーとトイレが十分な数準備されています◎

 

僕が宿泊したのが8人部屋で少しうるさかったので85点にしましたが、4人部屋だったらおそらく文句なしの100点でしょうね~!

観光費

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観光費ですが、8泊9日のドイツ旅行全体で使ったのは€18!

異常に少ないですよねw

観光費用の内訳

  • ミニチュアワンダーランド(ハンブルク):8
  • BMW博物館(ミュンヘン):10

BMW博物館は完全に蛇足でしたが、ミニチュアワンダーランドはお金を払ってでも絶対に行くべき。

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ミニチュアワンダーランドはハンブルクにあるんですが、そのためだけに行く価値もあるくらい見応えるのある場所です。

欧米諸国の観光地をミニチュアで表現しており、規模感をはじめ繊細な部分まで再現されており、また外国らしいユーモアさも混ざっていたりと、老若男女問わず楽しめる場所なはず。

5階建て(もしくは4階建てだったかも)になっていて、たったの€8で2~3時間は余裕で潰せるくらい満喫できるはずですよ~!

個人的にあまり観光費用を使いたくないタイプの人間なので極端に費用は少ないのですが、ドイツは全体的に観光費用が必須の観光地は少なめな気がします。

ケルン大聖堂は塔の内部に入らなければ無料で入ることが出来ますし、ベルリンもベルリンの壁やベルリン大聖堂、ブランデンブルク門などが主な観光スポットなのでお金は一切必要なし!

 

ミュンヘンに関してもローテンブルクやノイシュヴァンシュタイン城など、お金を払わなくても楽しめる観光地が多かったですね!

 

観光にお金をかけなくても楽しめるのがドイツ旅行の良さの1つです!

お土産

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お土産費用はざっくりですが€80ほど

 

とはいえ、費用の7割ほどはベルリンのマスコットキャラクターであるアンペルマンのグッズに使っています。笑

このアンペルマンが個人的にはかなり好きでして、とにかくいい感じの緩さ・適当感のあるマスコットキャラクターなんです。笑

コテコテのマスコットキャラクターだとThe・可愛さ全開ですが、アンペルマンはただの棒人間。

棒人間は言い過ぎましたが(笑)、ただの人のシルエットなんで適当感がありつつも、どこか可愛らしさも感じさせてくれるんですよね。

グッズもアンペルマンがワンポイントで入ったグッズが多く、男性用・女性用のデザインもあるので、Tシャツ・腕時計などのペアルックやペアマグカップなどのお土産としてかなりおすすめですよ~!

そのほかの3割はお菓子なので、まあ普通の人だと€25から精々€40ぐらいまででしょう。

 

ドイツ旅行の費用を抑えるための5つのコツ

ここまでざっくりとドイツ旅行にかかった費用について書いてきました。

ドイツ旅行に興味を持っていて、ここまで読んでくれたなら、ドイツへの行ってみたさもかなり大きくなっているはず!

 

とはいえ、

「ドイツには旅行したい。でも、出来るだけ費用は抑えたいから、費用を抑える方法をドイツ旅行経験者から知りたい。」

とも思うはず!

 

なので!ドイツ旅行の費用を抑える方法をどどん!と紹介して今回の記事を〆たいと思います◎

方法①飛行機は直行便ではなく経由便を利用する!

  • 直行便:乗り換えがなく移動時間が短いが、費用が高くつく。
  • 経由便:乗り換えがあり、回数・乗り換え時間によってはめんどくさい。とはいえ、費用が安かったり、乗り換え先の国での観光も可能。

直行便と経由便の違い・メリットなどはざっくり上記の通り。

 

どちらも一長一短ではありますが、費用を抑えるなら間違いなく経由便。

時間はかかりますが、直行便と比べて2,3割ほど安くすることができ、値段にして3,4万円ほども差が発生する場合もあります。

 

経由便を利用するなら、中華系・中東の航空会社がおすすめ。

  • 中華系(中国国際航空・中国東方航空など)

費用が圧倒的に安い。ヨーロッパ往復6万円台も。とはいえ、遅延が多く、乗り過ごす場合・客層が悪い場合もある。(運次第)

  • 中東系(カタール航空・エミレーツ航空など)

中華系に比べて少し高いがコスパは抜群(約8万円~)。オイルマネーによる最新機材を利用していて、座席も広々。もちろん、定時運行。

僕だったら中東で観光もしてみたいので中東の航空会社を選びますが、ここらへんは好みの問題ですね。笑

タカ
「中華系の航空会社だと20時間近いトランジット時間のものも多く、1泊必要な場合もあるのでわりとがっつり観光することができるのもメリットですね。」

方法②オンシーズン(春~夏)を外す!【ドイツなら秋冬シーズンも楽しい!】

ヨーロッパ旅行はオンシーズンとシーズンオフとでは費用がぐぐっと変わってきます

これは航空券をはじめ、現地でのツアー代金であったり、ホテル代であったりさまざまなところで適用されます。

ヨーロッパの冬は日本よりも寒いことが多いので、寒ささえ我慢すればシーズンオフに行くほうが良い!と思えるかもしれませんね。

 

とはいえ、シーズンオフにもしっかりデメリットはあります。

例えば、積雪のためにツアーが開催されなかったり、そもそもお店自体が閉まっていたりなどなど。

要はその国の観光パフォーマンスで夏の観光を100%としたとき、冬の観光は60%ぐらいになる感じなんですよね。

 

ただ、これはヨーロッパ全般での話であって、ドイツはちょっと例外

というのも、ドイツにはクリスマスマーケットという冬限定のイベントであったり、オクトーバーフェストという秋に開催されるビールの祭典があったりと、10月~12月にかけてはシーズンイベントがかなり豊富

それに冬になると地域によっては雪が積もるので、一面銀景色の絶景を見ることもできます。

例えば、ノイシュヴァンシュタイン城!

これは2月に行った時の写真ですが、しっかり雪が積もっていてオンシーズンでは絶対に見ることが出来ない景色も見ることが出来ました!

 

なので、ドイツ旅行に限っては費用を抑えつつも、シーズンイベントを楽しむことが出来る10月~12月での旅行も選択肢としてはかなりおすすめです!

方法③旅ブロガー直伝の予約方法でホテルを格安に予約する!

ざっくりまとめるとこんな感じ☟

ポイント

  • Booking.comでgenius会員になる
  • ホテルの予約はポイントサイトを一度経由する
  • 学生ならライフカードで支払い
  • ポイントよりも現金ならBooking.comカードで支払い

これを利用すれば、通常価格よりも最大で25%も安く泊まることが出来ます◎

続きは下記の記事からどーぞ!

方法④ドイツ国内の移動にはバス・周遊券・早割を使う!

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ドイツに限らずの話ではあるんですが、ドイツは車大国ということもあって、他国に比べて移動費を手軽に抑えることが出来ます。

 

というのも

  • ICE(新幹線):レイルヨーロッパの早割でお得
  • FLixbus(バス):1桁ユーロ代から乗れる格安バス。比較的短い移動は全部バスでOK。夜行バスもあり。
  • 周遊チケット:バイエルンチケット、ジャーマンレイルパスなどの定額チケットあり

といった感じで移動手段の選択肢が豊富なんですよね。

特にFlixbusはかなり強力でして、同じ区間をICEに乗った場合と比べて1/2~1/3以下で乗れる場合もあったりするんですよね。一桁ユーロ代で乗れるのもわりとザラで、セールではなく通常の購入でその価格ですので恐るべし。

 

また、僕は利用しませんでしたが、ジャーマンレイルパスといってドイツ鉄道乗り放題チケットもあるそうなのでそちらを利用して安く抑えるという手もあります。

 

ジャーマンレイルパスについてはこちらの記事(他サイトに飛びます)が参考になります。

方法⑤格安ツアーを利用する!【おすすめのツアー会社も紹介】

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安く旅行をする=個人手配」という考えが主流になりつつあります…が!

ツアーにはツアーのメリットもあり、安く旅行をするのならば個人手配だけでなくツアーも検討すべきです。

というのも、

  • 旅行会社と提携しているホテルは格安で泊まることができる
  • 旅行会社が買った団体用航空券をバラで売りしている場合がある
  • 自分でホテル・航空券を比較する手間を省ける(=時間をお金で買う)
  • 旅行中での万が一に対応してくれる(旅行前・中・後の手厚いサポート)

などなど。

場合によっては安く旅行をいける時間・安心感をお金で買うというメリットもあったりと、個人手配が流行りつつある海外旅行ですが、こういった観点からもツアーでの旅行もまだまだ見逃せません。

「ツアーのメリットはわかった。んで、ツアーもしっかり検討すべきだということもわかった。でも、旅行会社の種類も多いし、ツアーの種類も多いからどういう風に検討したら良いかわからない。」

そういった人におすすめなのが『タウンライフ旅さがし』というサービス!

タウンライフ旅さがしの特徴

  • 問い合わせ料は無料
  • 希望する具体的な旅行内容に応じた最適なプラン・予算見積もりを提示
  • 1度に複数の旅行会社に問い合わせが出来るので、プランや予算を最適化
  • 利用者のニーズにぴったりはまるようなプランを提示
  • 海外旅行のプロから貰える+αのアドバイス
  • 航空券・ホテル・現地ツアーなどを1度にまとめて予約が可能

僕も実際に使ってみましたが、問い合わせ方法も簡単でしたし、回答も早かったのでスムーズにやり取りをすることが出来ました。

そして、なにより問い合わせから担当者の方とのやり取りを複数回行っていくことで、その国の旅行のイメージがかなり湧いてくるんですよね。

もちろん、内容に納得いかなければそのまま他のツアーなりを検討してOK。
なので、ドイツ旅行に少しでも興味を持っているのなら、漠然とでもOKなので、ぜひ問い合わせをしてみましょう~!

まとめ|89日のドイツ旅行は費用総額20万円で周遊可能!

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今回の記事のまとめ

  • 89日のドイツ旅行は費用総額20万円で行くことが可能
  • ドイツの物価は日本と同じくらい
  • ドイツ旅行の観光はお金をかけなくても楽しむことができる
  • ドイツ旅行の費用を抑えるポイントは国内移動費

タカ
「以上、学生旅ブロガーのタカ(@g_b_trip)がお届けしました~!」

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