【プロフィール】タカって誰?なんでブログ始めた?赤裸々にお答えします!

スポンサーリンク

 

 

タカのプロフィール

「2020年卒の京都大学の修士2年生。関西出身の生粋の関西人やで~。」

 

『得する旅、損する旅』を運営する目的

僕が海外旅行メディア『得する旅、損する旅』を運営する目的、それはたった1つ。

 

それは、

"海外旅行に対して不安を持ち、踏み出すことを恐れている人の背中を押してあげる。そして、海外へ行ってもらい、海外の感動や文化を知り、人生の選択肢を増やして欲やすこと"

です!

 

もっと言えば、"海外旅行に踏み出せなかった過去の自分"に向けてブログの記事を書いています。

 

僕の海外旅行人生が始まったきっかけは大学3年生の夏休みに行ったパリ旅行。

それまでに行ったことのあった国は台湾とアメリカのみ。

 

台湾は旅行としては面白かったものの、海外旅行に興味を持つまでに惹かれる要素はありませんでした。

アメリカは異文化を知るという点では良かったんですが、異文化を知った結果、海外に対するネガティブな気持ちが出てしまいました。

アメリカに行ったのは高校生だったので恐らく早すぎた経験だったのでしょう。笑

 

その2つの経験以来、海外に対して行きたいという気持ちはほぼ全くなかったんですが、ある出来事がきっかけで僕の人生が変わり始めたんです。それが初めて一人海外旅行をしたパリ旅行でした。

 

初めての一人海外旅行だったパリ旅行では、たくさんの衝撃がありました。

「教科書で見たことあるような世界遺産が街の中にあるなんて!!!」

「なんだこれ??めちゃくちゃ美味すぎないか??」

「うおおお!!一人で海外の地下鉄にも乗れたし、新幹線にも乗れた!!」

「英語も喋れず、海外で独りぼっちの自分に現地の人はこんなに優しくしてくれるなんて!!日本で見る外国人にもっと優しくしよう!!」

 

そして、強く感じたのは、

もっと海外旅行の素晴しさや楽しさを知っておくべきだった!

自分に向き不向きの国を予め知っていたら、最初からパリへ行って海外旅行に嵌っていた可能性があったんだろうなあ。んで、海外に興味を持って海外留学を考えたり、色々な自分の可能性を感じることができていたんやろうなあ。

ということ。

 

「僕と同じ経験をしてほしくない。海外旅行の楽しさにはもっと早くから知るべきだ。そうすれば海外留学だったり、海外就職だったりと選択肢がきっと増えるはず。」

その思いを目的にし、海外旅行メディア『得する旅、損する旅』の運営を始めることにしました。 

 

海外渡航歴

2012.7 アメリカ

2015.9 台湾

2016.9 フランス

2017.2 ポーランド,チェコ,ドイツ,オーストリア

2017.3 インド

2017.8 オーストラリア

2017.9 香港

2018.3 新疆ウイグル自治区

2018.4 韓国,マレーシア

2019.1 タイ

2019.2-3 フランス,イタリア,オランダ

2019.8 ベトナム

2019.9 マレーシア

 

 

学生のうちに達成すること

海外旅行20カ国訪問

キリマンジャロ登頂

学会で海外発表

✔外資のマーケティング職内定 達成

ウクレレで1曲弾けるようにする

ブログ1PV 達成

✔ブログ3万PV 達成

✔ブログ5万PV

✔ブログ10万PV

ブログ収益1万円 達成

✔ブログ収益5万円

✔ブログ収益10万円

陸マイラー活動でマイルをためて、海外へ

ビジネスクラスに乗る

日常英会話が出来るくらいの英語力

✔TOEIC900点超え

彼女を作る 達成

沖縄へ行く

満喫で朝から晩まで漫画を読み続ける

ヒッチハイク 達成

 

将来したいこと

 

海外出張

日本百名山制覇

6,000m級踏破

世界一周旅行をする

ファーストクラスに乗る

セブンサミット踏破

ゲストハウス経営

喫茶店の経営

 

当サイトで掲載されている広告について

当サイトは第三者配信の広告サービス「Google アドセンス」を利用しています。

広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。

Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「

広告 – ポリシーと規約 – Google」をご覧ください。

 

当サイトが利用しているアクセス解析について

当サイトではアクセス解析 ツール「Googleアナリティクス」を利用しトラフィックデータ収集のためにCookie(クッキー)を使用しています。

トラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。

Googleアナリティクスに関する詳細は「Googleアナリティクス利用規約」をご覧ください。

 

 

こんな僕ですが、どうぞよろしくお願いします。